Portfolio

Web Design

目次

Figmaでのデザイン

現在、FigmaやVisual Studio Codeを使ってWebデザインやコーディングの勉強をしている。
写真や演劇の活動で培ってきた「視線誘導」や「空間構成」「静けさの間合い」を、Web上でも活かすことを意識しながら、UIやレイアウトの設計に取り組んだ。

HTML/CSSを用いたページ構成や、Adobe Expressによる情報整理もあわせて学習している。見る人が「自然に理解できる構成とは何か」を探ることを、自分にとってのデザインの根源だと自分の中で決め、制作をしている。

制作したポートフォリオ自体も、こうした学びのひとつの成果である。今後は実務経験を通して、より多角的に“伝わるデザイン”を深めていきたいと考えている。

Figma上で架空の写真展を想定して制作したWebページ。
写真作品を「展示空間」として再構成し、視線の流れや画面上の余白、間の取り方を意識した。
実際の展示経験から得た構成感覚を、Web上のUIとしてどう活かせるかを探る試みでもある。

左の画像をクリックするとデザイン全体を見ることができる。

このWebデザインでは、写真の世界観を引き立てることを最優先に考えた。 全体の配色はモノトーンで統一し、余白をしっかりと取ることで、見る人の感情が入り込める静かな空間を意識している。

文字やレイアウトはシンプルに抑え、視線が自然に写真へ流れるように構成。
主張しすぎないデザインで、写真そのものの持つ温度や余韻が伝わるように整えている。

写真を撮るときと同じく、見せすぎず、語りすぎないことを大切にした。

左や下の画像をクリックするとデザイン全体を見ることができる。

img/web/4-1.png

HTML/CSSでのコーディング

HTMLとCSSのみで作成したレスポンシブな自己紹介サイト。

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Bootstrapを使ったリストや表の基本的な練習サイト。

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既存のサイトを参考にしつつ、オリジナルのサイトを制作。

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